EverQuest 2004年9月


2004/9/29:
Redemption

例によって例の如く、基本的に海外BBSのをパクって訳してるだけなんで、俺専です。


2004/9/24:
COURAGEBRINGER, the Epic 1.0 stand in item

You say, 'Hail, Irak Altil'

Irak Altil says 「やあ、XXXXX。また貴方と会えて嬉しいよ。私の剣が貴方の役に立ってくれているのが私の希望だよ。友よ、ところで貴方は何をしにここに?」

You say, 'what brings you here'

Irak Altil says 「そうです、どのような意思で貴方はここに?それとも貴方は私がどうやってここまで来たのかに興味がありますか?私は貴方にそれを伝えても宜しいのですか?」

You say, 'like me to tell you'

Irak Altil says 「では、始まりからお伝えしましょう。私・・・この定命の姿の中にいるものはQuelliousの信望者でした。
若い聖騎士として、私の教官は早い段階で私のSpell-Castingの能力と、剣士としての技に気付かれました。私は教官の期待を全て越えました。が、私はまだもっと多くの事を学ばなければなりませんでした。」

You say, 'lot to learn'

Irak Altil says 「私の知識は急速に成長していき、教官から教わる事が出来ない所まで到達していました。ある日、騎士をめったに教えないと言われる新しい師匠に師事できる選択肢を与えられました。彼に師事するために、通らなければならない一連の儀式を与えられました。道は長く困難でしたが、私は有能でした。新しい師匠に教えて頂けるよう、彼に印象付ける為に私は説得しました。」

You say, 'impress my new master'

Irak Altil says '「ああ、そうですね。これが自慢のように聞こえるのなら謝罪します。しかし、師匠は私の進行に感動し驚き、彼は私を弟子にしてくれると言いました。数年後、私は師匠から得ることができる知識をすべて獲得し、そして私はグレートソードFiery Defenderを作成しました。私の生涯の中でここは、人々を助ける必要性を感じ、彼らの願いを聞き、Lady Quelliousの教えを広める為に、理想的なPaladinとなるよう努めていました。しかしながら、これは物語の結末ではありません。」

You say, 'where the story ends'

Irak Altil says 「独立するようになってから数年が経ちました。私はKirak Vilという名の男と出会いました。ダークエルフであるにも関わらず、私は同等の存在として彼を歓迎しました。私は大変用心深くしながら、彼にPaladinの観念を教える事にしました。それは、勇気、名誉、私たちの生命を包含する他の理想の全てと同様に真実も。ある日、悪い事件が起きました。」

You say, 'bad happened'

Irak Altil says 「ある日、私達は誘拐された子供達を救う為、Old Paineelへの遠征でThought Tormentorという名のクリーチャーが攻撃してきた時、Kirakは私達に敵対しました。Kirakは私も我々の小さな遠征隊も守ろうとはしませんでした。これが私がKeepers of Tombsに生命を奪われ闇に落ちる前に覚えてる最後の事です。その後の事は少ししか覚えていません。」

You say, 'remember little after that'

Irak Altil says 「私は、恐怖の次元界(Plane of Fear)での監禁と苦痛を断片的な記憶を覚えています。私は尊厳と名誉をはぎ取られました。また、残されたのは以前の自分の僅かな陰だけでした。その時間の鮮明な記憶の殆どは、耐えられない苦痛の閃光ばかりです。しかしながら、それと共に残った思考で認識できるのは、私がQuelliousに強さを与えてくれるように祈り続けていた事です。そして貴方が私の側に訪れて救ってくれた。」

You say, 'saved me'

Irak Altil says 「はい。与えられた名誉に彩られた私の剣、盾、そして鎧を使って、私は不快な場所の苦痛から開放されました。しかし、私はまだ安息を得られたわけではなく、苦痛の槍で私自身を犠牲に出来る場所を探して、Norrathの多くの場所へ旅しました。結局、外なる次元界の幾つかの道を見つけました。」

You say, 'outer planes'

Irak Altil says 「順序として、Plane of Tranquilityに足を踏み入れ、私の魂は落ち着き、安息である事を懐かしく思うようになりました。これはLady Quelliousによって私に与えられた贈り物だったに違いありません。私は思い切ってPlane of Valorに入りました。これはいつ、Lord Mithaniel Marrが私の苦痛を感じ取り私を見つけ、試練を与えてくるかという事でした。私はTemple of Marrに召喚され、そこの全ての騎士から挨拶と歓迎を受けました。以前の私自身のように尊敬を受けて過ごしましたが、私がこれまで経験したような極端なものではありませんでした。そして裏切られてから初めて、私は安息を得られました。Lord Mithaniel Marrと彼の神官達は、私の周りを囲み、3日3晩(聖歌を)歌い続けてくれたのです。そして次に信じられない事が起きたのです。」

You say, 'unbelievable'

Irak Altil says 「私の魂と命の無い骨は炎のように燃え上がり始めました。それは同じ時間に痛みと、痛みを柔らげるのと、その両方を感じました。閃光と光が発生した時、私の身体のエネルギーが注ぎ出され、それから程無くして、私は出ていきました。眠っている間、愛の女神は側に居てくれて、私の精神を養育してくれました。一週間後、私は未だにTemple of Marrに居ました。Marrの神官達は、変化中の私を世話をしてくれました。」

You say, 'transformation'

Irak Altil says 「確かに、Lord Mithanielはこの身体を賦与し話し掛けてくれました。Lord Mithanielは『我が兄弟よ、貴公はMarrの信仰者では無いが、Hall of Honorのこの場所を同胞の場所として提供しよう。貴公の勇気と忍耐は非常に立派であり、貴公には我が騎士団に加わって欲しいと思っている。』
 Lord Mithanielが私に仕官の機会を与えてくれた事に敬意を表しながらも、未だその提案を考える時間が必要でした。」

You say, 'consider'

Irak Altil says 「そうです。私がLord Mithanielの領域に留まれば、Lady Quelliousの御心を悲しませてしまうだろうと心配したのです。よって、私は彼女(Quellious)に祈り、指導を求めました。Lady Quelliousは私の夢に現れ、忠実さを賞賛してくれました。その後、彼女は、私にMarrの騎士団で務める事の承認を与え、一旦Lord Mithanielに対する貢献が終わったならば、私に彼女の領域での仕事を提供してくれました。私は最大の敬意と感謝をしたのです。」

You say, 'honored'

Irak Altil says 「敬意とは控え目なものです。私は、仕官するのに勇気と名誉の神が私を選んだという事に挫かれそうでした。更に、私の旅がこの次元界で終了した後に、自分の元で働いて欲しいという、我が神(Quellious)の申し出にも挫かれそうでした。この名誉に関して、私は非常に謙遜であろうと思っています。というのは、全てのPaladinにとって、これは大変な美徳であるからです。私の話はこれで終わりですが、私は貴方の何かを要求します。」

ou say, 'require something of you'

Irak Altil says 「私がこの次元界に辿り着き変化した時に、Mithanielはある特別な目的を与えました。私は、私のように苦しめられ苦しめられた人を感じ取る能力を持ちました。私は、私と同じような方法で苦しめられる愚かな始まりを感じ取ることが出来ます。私は、貴方にその始まりを見つけて欲しい。また恐らく、それは私の過去から何か手掛かりを得られるかもしれません。」

You say, 'visions'

Irak Altil says 「私は、どこかの外部の手先によって捕らえられ苦しめられた様々な始まりのヴィジョンを最近持っていました。そのヴィジョンは全て自然のように似ていました。これらの始まりの非常に恐ろしいものは、とても陰惨な結果に終わりました。その苦痛と激痛との戦おうとすると、更なる激痛がそれを破壊しようとします・・・それは恐ろしいヴィジョンでした。この儀式の中央で呪文は唱えられ、拷問は均衡状態をで維持されていました。私は魂が強く引っ張られているのを感じ、その魂が彼らの身体に吸い込まれようとしているのを見ました。その魂は取り除かれ、外部の独特なクリスタルに拘束されました。私の唯一の推測は、この策略の後ろにある者は誰でもがある暗い目的のためのNorrathの様々な種族の魂を盗んでいたということです。彼らを苦しみから救い、クリスタルを見つけて下さい。そうすれば、この策略の後ろにいる者を見つける事が出来るでしょう。
行きなさい、貴き絶滅者よ!」


2004/9/21:
EQがフリーズする原因の一つは・・・

2chのスレで出てたのでメモ。『☆☆ EverQuest ☆☆ 22st Trial!』の806さんの報告。

EQ実行中に、時折固まることについて皆様のお知恵を拝借したものですが、原因は、Creative Sound Blaster提供の悪名高きCTHelper.exeでした。
こいつを無効化したところ、快適に動作するようになったことをご報告します。


Shield BlockのBlock率

1H+Shieldというスタイルが失われて久しいですが、このAAでそのスタイルも一つの選択肢として復活してくれると幅が広がっていいんですが。

Paladin of Norrathでも分析中で、計測するとAA3レベルで約7%くらいのBlock率みたいですね。

状況によって使い分けられるくらいにはなりそうな感じ。


2004/9/16:
Shield Block

以前欲しかったものがAAで導入されて、個人的に萌えたのでPal_AAリストにOoW_AAを追加作業中。時間掛かりそうだけど勘弁して下さい...orz


2004/9/15:
Omens of War

リリースされたんですねぇ・・・。

そうそう、ずーっと以前に作った2つの俺専資料。Tankingについてと、パクっただけのSlowList。今更な話題ばかりで申し訳無いのだけど、参考にしてくれる人もいるかなと思って。

でも、今のEQは緊急対処的な行動を必要としていますか? Palで一番面白い要素なんだけどな。


2004/9/07:
きのこる

EQがこの先生きのこるには」スレ。

AAが可愛くて・・・(笑)


Angel of Black is in the interval exceeding light and darkness...